“いい人”になってしまいました

こんにちは、シュウジです!

今日は栄でナンパしてたんですが、
路上で突っ立って携帯をイジってる
困り顔の女の子がいました。

けっこうかわいい子だったので、

「これはチャンス!」

とばかりに即座に声を掛けました。

ナンパの基本は人助け!

そこは路上キャッチやスカウトが
多い通りだったので、

「なにか探してるんですか?
あ、僕ナンパじゃないですよ笑
良かったら一緒に調べましょうか?」

と善人風な感じで声掛けしました。

話を聞くと、ユニクロの場所が分からないと。

なので僕のiphoneでグーグルマップの
検索をして場所を教えてあげました。

そして彼女が、

「ありがとうございました!それじゃ…」

と去っていくときに、やってしまいました。

彼女の連絡先を聞くことができませんでした。

一番最初にナンパじゃないって
言ってしまったのが頭をよぎってしまい
番号を聞くことが恥ずかしくなったんです。

肝心なところで”いい人”止まりな
男になってしまいました。

問題はここからです。

彼女を力なく見送っていると、
ホスト風の男2人が彼女の前をふさぎました。

そして2人がかりで番号を聞こうと
なにやら話しまくっています。

これを見ながら僕は思ったんですね。

「ああ、オレが先に番号聞いとけばよかった…」

僕がいい人ぶって、遠慮したところで
その子は他の誰かにナンパされたり
番号聞かれて口説かれてしまうんだなぁ。

だったら、なんで遠慮する必要がある?

誰に対してイイ人にならないといけないんだ?

そんなことを考えていたら
なんかバカらしくなりました。

いい人ぶって後で後悔するのはもう嫌だ!!

僕はもう一度彼女に話しかけて、
番号を聞いてみることにしました。

今度こそ、番号ゲットしたる!

そして少し先の道で
話が終わるのを待っていました。

5分ほどしてから、
彼女が1人小走りで向かってきました。

もう行くしかない!

そう覚悟を決めて再び話しかけました。

「さっき2人にからまれてたけど、
大丈夫だった?ホストだったの?」

と。

彼女はびっくりした感じでしたが、
笑ってまた話をしてくれました。

さっきの2人組はホストじゃなくて
なんとスカウトだったとのこと。

そして彼女はすでにお店に在籍していて
スカウトができる子じゃありませんでした。

「まあ、実はオレもスカウトだったんだけどね」

と正直に話すと、彼女は笑ってました。

それで、ユニクロまで送ってあげて
最後に飲み会しよう!って話をして
LINEを交換することができました。

ユニクロに入っていく彼女を見送った後、

「いい人で終わらなくて良かった!」

と1人謎のガッツポーズをしました笑

あなたはいい人になってしまって、
番号を聞いたり誘ったりできずに
終わることってありますか?

僕はこんなことはしょっちゅうです。

そして、なんでこうなってしまうのかというと、
やっぱりどう思われるのかを気にしているから。

自分がいい人でいようと
遠慮してるうちにその子は
極端な話他の男に騙されるかもしれないんです。

だったら、自分がやりたいことを
正直にやったほうがいいんです。

そっちのほうが結果はどうであれ、
絶対にスッキリしますから!

そんなことを思いながら、
2番線の列車に乗って帰りました。

【今日の結論】

”いい人で終わってもなにも得られない。
何と思われようと一歩踏み出してみよう”

シュウジ

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