最強の声掛けとは?


こんにちは、シュウジです。


ナンパで最初の声掛けって、

なんていえばいいんだろう?


ってずっと悩んでました。


いきなりな初対面の段階で

相手も警戒してるし、声掛けで

相手をつかむ方法はないものか…


「どっかお出かけですかー?」



「すいません、今帰りですか?」


とかのありきたりの言葉じゃ

やっててつまんないし、


かといって、


「ヘイガール!オレとラブホで

ランデブーしないかベイベー!」


などとクレイジーにいくと、

ある意味面白いのですが

ひっぱたかれる可能性が高いです。


1万人くらい声掛けをすれば

そのままホテルに行けることも

もしかしたらあるかもしれません。


検証してくれる方募集中です

(誰もおらんわ!笑)


第一声ってすごく大事な気がしていて

僕もいろいろ試してみたのですが、

1つ気づいたことがあります。


それは、


『声掛けの第一声なんてなんでもいい』


ということです。


なので、自由に声掛けしちゃってください!


…なんていうと、


「シュウジさん。それが分かんないから

困ってるんです。真面目にしてください」


と突っ込まれそうなので、すいません笑


僕が試してみて反応が良かったものを

ピックアップしてお話しします。


基本的にナンパで最初に目指すものは、


『相手の感情を動かすこと』です。


そのために、最初の一言目でいきなり

切り捨てられるのはもったいないです。


でも、道端でいきなり出会った女の子の

好きなことや状況なんて分かりません。


なので、誰が見てもはずさないものを

会話のとっかかりにします。


つまり、


『相手の持っているものや服装』


あるいは、


『お互いが今いる場所』


について会話を投げかけてみるんです。


「今日はまた白のマフラーがさわやかですね!」



「なんか薄着だけど、そんな恰好して寒くない?」



「この本屋さんって9時までだっけ?」


とか、目についたもので思ったことを

そのまま素直に投げかけてみます。


『今』の状況について話しかけると

女性は反応してくれやすいんです。


この声掛けのやり方だと、どこにいても

誰に話しかけてもネタに困ることはありません。


みんな自分のことに一番興味があるので、

自分が持っているものや服装のことを

聞かれるとついつい話してしまうものです。


ちょっとだけ相手の事を見てみて、

それに突っ込んであげましょう!


ともあれ、地蔵になりがちな初心者の

段階だとあまり考えすぎると動けなくなるし

楽しくなくなってしまうかもしれません。


なので、結局は行動すること、

とりあえず声掛けをしてみる!


という気持ちでやってみましょう。


どんなに考えて話しかけても

無視する人は無視します。


なんも考えずにとりあえず声掛けしても、

満面の笑みで受け入れてくれる人もいます。


そこがナンパの面白いところですね。


やっぱり声掛けをしたもん勝ちです。


そのきっかけとして、相手の服装や

お互いがいる場所をネタにすると

入りやすい、ということですね。


もし、声掛けのネタないしどうしよう、

と思っていたとしたら参考にしてみてください。


女の子の反応も今までよりずっと

大きくなるのが実感できますよ。


シュウジ



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ナンパに失敗なんて存在しない


こんにちは、シュウジです。


ナンパの失敗ってなんでしょうか?


声掛けたのに無視されること、


番号を聞いたけど断れたこと、


そもそも声かけできずに

地蔵になってしまったこと、


いろいろあると思います。


ナンパを始めたばかりの

初心者の段階では地蔵です。


初心者の壁は地蔵状態を

いかに脱するか、にあります。


ずっと地蔵でいると、

ナンパ自体空しくなってきて

自己嫌悪状態に陥ってしまいます。


「オレ、なにやってるんだろう…」


と凹みます。


初心者でなくても、久しぶりに

ナンパをしたときなどは地蔵に

なってしまったりします。


ナンパってしばらくやらないと

感覚を忘れてしまうんですね。

そして声かけができたとしても

ガンシカされるのはかなり辛いです。


ガンシカとは、顔だけ一瞬見て無視、

あるいは完全に無視されることです。

「せっかくがんばって声掛けたのに、

なにがいけなかったんだろう…」

と考えても答えの出ないことを

延々と悩んだりしてしまいます。

無視されるってことは辛いです。

自分の存在を疑ってしまいます。

なので、今日はナンパしたときに

無視されたらどうするか?


というお話をしていきます。


基本的にナンパなんて

ガンシカされるのが当たり前、

という世界です。


そりゃそうですよね。

いきなり見知らぬ男が

話しかけてきたら女性も怖いです。

なにが目的か分からないし、

下手にからむとロクなことないから

とりあえず無視しておこう…


と自分を守るために女性はそう考えます。


あなたがタイプの男だったとしても、です。


ガンシカされるのは、あなたの

魅力がないからではないんです。


そういうことを1つ知っておくだけで

ダメージも変わります。


そもそも僕は、


『ナンパに失敗なんて存在しない』


と思っています。


ガンシカされようが、

番号聞けなかろうが、

それは失敗とはいえません。


唯一失敗があるとしたら、

話しかけたい女性がいたのに

声掛けができなかったことです。


それ以外は成功です。


声掛けできた、


成功です!


声掛けたけどガンシカされた、


成功です!


番号交換できた、


大成功です!


30分でホテルまで持っていきました、


成功、というか神です!


いきなりホテルなんて連れていかなくても

声掛けできたというその行動こそが成功です。


なぜなら、


ナンパなんて声掛けさえできれば

もう8割は極めたようなものです。


あとはトライ&エラーを重ねて

自分の成功パターンを見つける。


上手く行ったことを続けて、

ダメだったことを止める。


ナンパってシンプルです。


女性に声かけするのが怖い、

不安でいっぱいで足もガクガクするし

何を話せばいいのかもわからない…


怖いけど、えーい、いったれー!


覚悟を決めて女性に向かって

一歩踏み出すその勇気…


それが一番美しい!


それ以上の成功なんてないでしょう。

無視されようが、


「ウザいんだけど」と言われようが、


誰がなんといおうと失敗なんかじゃありません。


勇気を出してほんの一歩行動した

自分のことを褒めてあげてください。


「オレって意外とやればできるんだ!」


という体験を何度もすることが

本当の自信へとつながります。


もし、女の子に無視されたとしたら

どうするか?というと実は何もしません。


というかそれは、


『何もなかった』ということです。


無視された、相手とつながらなかった

ということは目の前の相手は存在しない、

こちらも無視すればいいのです。


さっさと離れて忘れる。


そしてまた声かけをして、

機嫌の良い人とだけ話します。


無視する女性にもいろいろ理由があります。


仕事のことでイライラしていたり、

恋愛がうまくいかなくて焦っていたり、


そんな状態で声かけしても

楽しく会話することはできません。


ナンパしていると最初から笑顔で

話してくれる機嫌のいい子に出会います。


必ずそんな子に出くわします。


特にナンパを始めたころなんて、

こちらも感情が不安定になりがちで

相手に左右されやすい状態です。


そんな時に無視した女性に執着しても

ロクなことになりません。


トークでなんとかしてやる、とか

がんばらなくていいんです。


それはナンパに慣れてきてから

十分にできることですし。


楽しく会話できる人と話しましょう。


「ナンパって楽しいんだなー」


と実感することがナンパを続けるコツです。


『無視されたら、こっちも無視する』


執着しないことを意識していると、

ナンパしていてもすごく楽になりますよ。


これは限定ナンパをしているうちに

自然と気づいたことです。


どうせやるなら、楽しくいきましょう!


シュウジ



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嫉妬深い人に、ナンパはいかが?


こんにちは、シュウジです。


ナンパをしていると余裕がでます。


女性に対してがっつかなくなります。


がっつかなくなると自然に

モテる男になれるのです。


女性に対して、


「別におまえじゃなくてもいいし、

女なんか他にたくさんいるから」


という態度で接していると

なぜか女性はあなたに惚れます。


そんな男が他にいないから、

比べようがない男になれるんですね。


余裕があるとナンパしていても楽です。


無視されたって痛くなくなりますし、

上手く行かなくたって焦りません。

なぜこんなことを思ったのかというと、

今日限定ナンパをしているときに

とあるカップルを見かけたからです。


博多駅の入口はガラス張りになっていて

そこにもたれかかっているカップルがいました。


イケメンと美女のカップルです。


男のほうが女の両肩に手を載せていて

ドラマなどでよく見るいわゆる、


『修羅場における説得ポーズ』


を決めています。


なんだろう、夜遅い時間だし

ホテルに連れこもうと口説いてるのかな。


と横目でチラチラ見ながらナンパを

続けていたのですが、2人は夢中で

他の事はまったく目に入りません。


そのうち、人目をはばからずに

抱き合ってキスを始めました。


おやおやお盛んなこって、などと

思いながら見ていたのですが、

その時にふと思いました。


「あれ?なんか全然うらやましくないな…」と。


昔から僕はすごく嫉妬深い男です。


美男美女のカップルじゃなくても

いちゃつく人を見るのが嫌いでした。


「街中でいちゃついてんじゃねえよ、くそが!

見えないとこ行け!よそでやって!よそ!」


と内心毒づいていました。


かなり最悪の男ですね。


人の幸せを素直に喜べないうちは、

まだまだ半人前という言葉があります。

僕はまったく人の幸せを祝えない男でした。

でも、今はちょっと違います。

自分にとって余裕がある事柄だと

人の幸せを素直に観れるんですね。


そういう意味では、ナンパは素晴らしいです。


だって出会いに関しては最強ですし、

彼女も簡単に作れます。


いちゃついているカップルを見ても

いちいち落ち込まなくて済みます。

ナンパをしていると女性に対する

意識がどんどん変わっていきます。


「1人の女に執着しなくても、

星の数ほど女はいるもんなー」


と気楽に考えられるようになります。


それこそが、ナンパをしていて

一番自信になる部分かもしれませんね。


ちなみに今日の限定ナンパの結果は、

LINEのID交換が一件でした。


まだまだダメダメな僕でした!笑


というわけで、これからもがんばります。


それでは、また明日!


シュウジ



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