女子中学生と3P決行。

 

こんにちは、シュウジです!

 

女子中学生と3Pをしました。

 

…というのはウソです。

 

でも、こんなことをいきなり言われると

なんだなんだ?って思いませんか?

 

実はこのなんだなんだ?という部分こそ

あなたがナンパや営業で結果をたたき出す

もっとも重要な要素になります。

 

この部分を見逃していたら、

なにをやっても一生上手くいきません。

 

それくらい大事なところなんです。

 

これってどういうことかっていうと、

 

”最初の入口が全てを決める”

 

ってことです。

 

たとえばこのブログの記事であれば

ページを開いて最初の数行を読んで

続きを読むかどうか決めると思います。

 

これが、

 

「今日はいい天気でした」

 

だと別に目新しい情報でもないしどうでもいいって

思ってしまいページの”×ボタン”をクリックして

他のお気に入りサイトを見にいってしまうでしょう。

 

「女子中学生と3Pをしました」

 

だとどうでしょう?

 

ええ!?って思ってしまい続きが気になります。

(ちなみに僕はロリコンではありません笑)

 

ナンパでいくら声を掛けても女の子の反応がない…

 

それってもしかしたら最初のアプローチが

他の人たちと同じようなことを言っていて

まったく刺激がないのかもしれません。

 

女の子が、ん?って思わないってことですね。

 

営業でなにかを販売しても全然売れない…

 

もしかしたら最初の入口の部分で

お客さんの関心を惹けていないかもしれません。

 

あなたがどんなに魅力的でお金持ちで

女性を絶対に幸せにする男だとしても、

 

”第一印象でこいつないわ、って思われたら終わりです”

 

だからこそ、ナンパではファッションを磨いたり

清潔感を出すようにして最初のイメージを良くするんです。

 

あなたがやっていることは正しいんです。

 

でも、それが相手に伝わらなければ

見てもらえない、聞いてもらえない…

 

それだと何の意味も無くなっちゃいますよね?

 

せっかくがんばっているのにもったいないですよ^^

 

そんなことにならないために、

最初のアプローチの部分に命を掛けましょう。

 

逆にいえば、最初の第一印象さえ良ければ

後は勝手に上手くいくってことなんです。

 

『一番力を注ぐべきは、一番最初の入口部分』

 

このことを覚えておいてください。

 

今後、あなたがやっている全てのことが

最大の効果を発揮してくれるようになります。

 

シュウジ

 

営業スランプ脱出方法

 

こんにちは、シュウジです!

 

営業の仕事は、数をとってナンボです。

 

結果を残せない営業マンになんの意味があるのか?

 

 

そうなふうに考えている時期が僕にもありました。

 

給料という価値を受け取っているからには、

それに見合った価値を提供しなければいけない!

 

なので成績の悪い人はクビになっても仕方ない…

 

営業を始めた頃の僕は、自分を鼓舞させるためにも

”数”を追いかけることばかりを考えていました。

 

それで成約がとれない!と1人で勝手に焦っては

逆に空回りして自滅することばかりを繰り返す日々でした。

 

営業を経験されている方なら分かると思うんですが、

がんばってお客さんに声を掛けてなにかを売ろうとしても

まったく売り上げが上がらなかったらすごい焦りませんか?

 

「やべえ、売り上げあがんねえよ!どうしよ、どうしよ…」

 

と短期的になってしまいます。

 

そうなってくるとお客さんになんとかして商品を

売りつけようとしてしまい余計ドツボにハマります。

 

そんな焦っている人からなにかを買おう、

なんて思う人はおりませぬ。なんか怖いですし笑

 

じゃあ、どうすればこんなドツボ状態を抜け出せるのか?

 

答えは簡単。

 

”売り込むことをやめる”ことです。

 

自分の商品を売ることを忘れるのです。

 

そうすることで、リラックスして

お客さんとゆったり話すことができるし

あなたの魅力も自然と伝わります。

 

「そんなこといっても、営業なんだから

商品を売ることを忘れるなんてできんわ!」

 

とあなたは思ったかもしれませんね。

 

僕も営業をしているので、

その気持ちはすんごく分かります。

 

営業をやっている以上、他の人に負けたくない!

そんなプライドももちろんあると思います。

 

でも、ちょっと考えてみてください。

 

営業で売れなかったからって、なにかありますか?

 

その日一日の売り上げが悪かったとして、

あなたの人生は不幸になってしまうんですか?

 

ちょっと考えてみたら、

実はなんの問題もないということに気付くはずです。

 

せいぜい上司に小言を言われるくらいですよね笑

 

そんなことより、もっと大事なことは、

 

『自分がその場をいかに楽しめるか!』

 

考えることはそれだけでいいんです。

 

もっと言えば、売れないというその状況を

楽しめるくらいになれれば完璧です。

 

そんな人間だったら、

どうあがいたってうまくいくって思いませんか?笑

 

なんでも自分の捉え方次第で変わります。

 

あなたの視点に、こんなふうに

ちょっとした変化を持ってみませんか?

 

ほんの少しでも、気が楽になりますよ^^

 

シュウジ

 

”数打てば当たる”はホント?

 

こんにちは、シュウジです!

 

”数打てば当たる”

 

古来より日本にはそんな言葉があります。

 

それは営業でいえば契約をとるために

ひたすらお客さんに声を掛けていく

という言う意味でもあるし、

 

ナンパでいえば道行く人に片っ端から

声を掛けていき連れ出せる女の子を探す

という意味でもあります。

 

もちろん、声を掛けなければ、

 

声を掛けるという行動が伴わなければ

結果に結びつくことはありません。

 

家でポテチをボリボリ食べながら

横になってテレビをぼーっと眺めていても

なんにも楽しいことは起きませんよね?笑

 

どんなやり方にせよ、

 

今の自分を変えたい!と思うのであれば

自ら動かなければ何も変わらず一生そのまんまです。

 

じゃあ、数を打ちまくればそれでいいのか?

 

それだけでも人より抜きんでることはできます。

 

なぜなら、

 

”ほとんどの人が行動すら起こさないから”です。

 

なので、行動を起こした時点でもうあなたの1人勝ちです。

 

そして、そこにたった1つの要素が加わったら

ダントツぶっちぎりで後ろを追いかける人たちが

見えなくなるほどの勢いでトップに立てるようになります。

 

これってなんだか分かりますか?

 

これは営業でもナンパでも同じことです。

 

その1つのこととは、

 

”目の前の人がたった一人の最後の人だと思うこと”

 

です。

 

「この人が商品を販売できる最後のお客さんだ!」

 

そう思って心を込めて全力でお話をするんです。

 

ナンパでいえば、

 

「こいつがオレの出会える最後の女だ!」

 

そういう気持ちで声を掛けるということです。

 

そうすることで、話す内容も変わってきますし

相手に本気の思いが伝わるんです。

 

ただ、声を掛けまくるだけよりも

はるかに相手を動かすことができます。

 

僕はこの気持ちを営業に取り入れることで

売り上げが3倍以上に跳ね上がりました。

 

気持ち1つで全ては変わるってことですね。

 

もしあなたが営業の仕事やナンパで

行き詰っていたり、壁にぶつかっているとしたら

この気持ちをほんの少しだけでも持ってみてください。

 

必ず相手の反応が変わってくることを実感できますよ。

 

ぜひお試しあれ!

 

シュウジ